Between the moon and the sun

Wire Bench 



LUMIX DMC-GF1

COSINA Voigtlander SUPER-WIDE HELIAR 15mm F4.5





LX3にズーム位置メモリーがファームで実装された。

一歩早かったら、そっち買ってたかも。

むしろ今から、いやいや。そんなばかな。併用がありえるのか。



ほんとにLUMIX好きだな自分。



KARAAGE 



LUMIX DMC-GF1

LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.



コンパクトなGF1ならフードも多少撮る気にもなる。



GF1の検索数が多いのは解るとして、意外なところでGT-X820の検索数もかなりの数がある。

自分は、今のところは導入はしていない。

スキャン領域が広がったのは嬉しいが、GT-X770で今のところ満足している。

blue blue blue 



LUMIX DMC-GF1

COSINA Voigtlander SUPER-WIDE HELIAR 15mm F4.5







LUMIX DMC-GF1

COSINA Voigtlander SUPER-WIDE HELIAR 15mm F4.5







LUMIX DMC-GF1

COSINA Voigtlander SUPER-WIDE HELIAR 15mm F4.5





ディスプレイをキャリブレート。





DOMKE GRIPPER 



LUMIX DMC-GF1

LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.



新たなストラップとしてDOMKEのGripperを採用。

細くて音がしない方のタイプで黒。

これはRF645でも使っていて結構お気に入りの品。

一気に無骨な印象に変貌。



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FUJIFILM SQUARE 



LUMIX DMC-GF1

COSINA Voigtlander SUPER-WIDE HELIAR 15mm F4.5



麻布十番を訪れた折、ちょっと足を伸ばして銀座から六本木に移動したフジの123にも立ち寄った。

銀座時代は何度か訪れたものの六本木に移動してからは足が遠のいていた。

一つのスペースの展示は、コマーシャルフォト集団のグループ展。

多分デジ中判で、恐ろしい解像感とリアリティ、レタッチ合成技術だとは思ったが

事前にバイテンのモノクロプリントを見ていただけに、プロの作業として感心はしたが

特に感銘を受けることはなかった。またデジタルの解像感だけが優れているわけではないと改めて。

もちろんそれが必要な事はこちらは仕事の上でも、重々承知しているのだが。



他2スペースはハイアマ系のご老体の展示であった。

確かにクラッセは良いカメラだとは思うが35をあそこまで伸ばすと流石になぁ。



併設の歴史博物館は小さいスペースながらナカナカ楽しめた。

ガラス乾版上の色素がまだアレだけ鮮明に残っているとは、

やはりアナログ的プロセスだけが持っている情念のようなものを感じずにはいられない。



M9の撮影画像のアップロードが各所で昨日今日辺りから始まるであろう。



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8.2 



LUMIX DMC-GF1

LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.



大暴落ですねぇ。GF1も連休明けからやや下げ調子。



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8x10 



LUMIX DMC-GF1

LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.





連休中にTokyo8x10組合連合会の写真展を拝見する。

要はバイテンしばりのグループ展なのだが、



作品がデカい!

会場がデカい!

発想がデカい! 



とまさに三拍子(?)揃った写真展であった。巡回展した方が良いんじゃなかろうか。

26日が最終日となっているのでまだの方は是非。





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